イタリアショック 続き

イタリアショックは今回だけで終わらないというのが多くの意見になっています。

 

何かのタイミングで悪い材料が出た場合、あまり関係なくても無理やり結び付けられて、

為替レートに跳ね返ることになりそう、とのこと。

 

そこにはマスコミや機関投資家などの複数の利害関係者が複雑に絡み合います。

個人投資家が太刀打ちできる規模ではありません。

 

重要なのは、やっぱり余裕を持ったポジション取りとロスカットの設定。

精神的にもいいので、ここはしっかり重視して行きましょう。

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